おい、お前。ちょっと来いよ。マジで今、人生で一番ヤバいものを見つけちゃったんだ。いや、冗談抜きで。パソコンの前で白目剥きそうになりながら、こっそり教えたくなったからな……この『サブリミナル洗脳少女・マインドコントロールガール ♯閲…』ってやつが、もうね、規格外すぎるんだよ!
あのさ、深夜に一人でディスプレイ見てたら、いきなり「向こう側」からドスケベ美少女がやってくるって設定からして、もうね、脳が「おっ?」ってなるじゃん?普通のエロゲだったら「こんにちはー」とかから始まるところを、この作品は最初から全力でこっちの理性をブチ抜きに来る。それがもう、たまらんのよ。
で、この「ムラムラハック」ってやつが全ての始まりなんだよな。なんかカッコいいIT用語みたいに聞こえるけど、中身はもう、とんでもないもんだ。主人公(つまりお前)の全身と脳内を、文字通り「ハック」されちゃうわけ。ウイルスに感染するみたいに、じわじわと、でも確実に、快楽のプログラムが上書きされていく感じが、めちゃくちゃ没入感あるんだよね。普通の催眠ものとか洗脳ものって、「かかった」って描写で終わりがちだけど、この作品はその「プロセス」自体が最大の見せ場、いや、抜きどころなんだよ!
具体的にどこが刺さるかって?
まず、**「サブリミナル」っていうコンセプトの徹底ぶり**が半端ない。フラッシュする文字や、聞こえそうで聞こえない囁き、視界の端をチラつく映像……。これが全部、こっちのムラムラスイッチを押すための仕掛けになってる。作中の主人公が「あ、やばい……気持ちいい……」ってなるのと同時に、こっちも画面の前で「あ、やばい……気持ちいい……」ってなっちゃうんだから恐ろしい。完全に共犯者にさせられる感覚。いや、むしろ被害者? でも快楽の被害者ってなんだよ、最高じゃん!
そして、**「白目を剥くほど気持ちイイ」っていう描写のリアルさ**。これ、軽く見ちゃいけない。エロ作品って「気持ちいい」で片付けられがちだけど、この作品は「白目を剥く」っていう生理的で極限の反応をストレートに標榜してくる。そこに偽りはない。読んでるこっちも、思わず目が泳いじゃう瞬間が何度もある。あの、現実では絶対に体験できない(多分)、脳みそから直接快楽信号をブチ込まれてるような、あの感覚を、文章と演出でここまで再現しようとしてる熱意に、泣きそうになるよ。作者の愛を感じるぜ。
キャラへの愛、ねぇ……この「ドスケベ美少女」、名前も経歴もよくわかんないけど、もうたまんないんだよな。だって、「向こう側」からわざわざやってきて、こっちを快楽の沼に沈めに来るんだよ?なんというサービス精神!なんという献身!彼女の目的はただ一つ、こっちをとことん気持ちよくさせること。そんな無償の愛(?)に近いものがあるじゃん。可愛さって、見た目だけじゃない。こっちの欲望を熟知して、最大限に引き出そうとしてくるその狡猾さ、そして時に見せる「いっぱい気持ちよくしてあげる」的な至上主義的な笑顔……ああ、もう、萌え要素でしかない!彼女の一挙手一投足が、もう抜きポイントの連続で、ページをめくる手が震えるんだよ。
推奨層? これはもう、**「普通のエロじゃもう物足りない」と内心で思ってる、業の深いオタクに直球で刺さる**。催眠ものはもう飽きた、洗脳ものも一通り見た、でも何か新しい「脳がとろける」ような体験がしたい……そんな飢えた魂の持ち主にこそ、この作品はガツンと来る。あと、SF的な設定とエロが融合するのが好きな人、いわゆる「システムものエロ」が好きな人にもたまらない。ムラムラハックという「システム」がどう作用して、どう主人公を変えていくのか、そのプロセスを観察するのが楽しくて仕方なくなる。
つまり、まとめるとだ。
これはただのエロ作品じゃない。**「サブリミナル洗脳」という名の、読者に対する一種の悪質(だが最高)なイタズラ**なんだ。読んでる間、ずっと作者と美少女キャラに弄ばれてる気分になる。でも、その弄ばれ心地がたまらなく気持ちいい。危険な香りがするけど、手を出さずにはいられない禁断の果実ってやつだ。
だから、お前も一度、この「快楽洗脳LIVE」に参加してみないか? 覚悟は決めておけよ?だって、多分、読み終わった後も、あの美少女の囁きが頭の中をちょっとだけ、ほんのちょっとだけ駆け巡るかもしれないからな……。それもまた、この作品の仕掛けのうちなのかもしれないけどね。ふふっ。








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